パパとナマイキ娘の催眠相姦〜妻には秘密の躾け方〜
パパとナマイキ娘の催眠相姦〜妻には秘密の躾け方〜
リビングには気まずい雰囲気が張りつめています。 いえ、それは一方的に感じているだけかもしれません。 妻が、連休を利用して隣近所の奥様達と2泊3日の旅行出かけて行ったのが、今日の朝。 それから半日、娘‘初枝 (はつえ)’との二人の空間は、気まずさ満載。 普段から、コミニュケーションがうまく取れていないと思う真則 (まさのり)は、余計に空回りしています。 その様子に呆れるような様子の初枝。 一先ず初枝との食事も終えてテレビを見つつ、さてどうしたものかとお酒を飲む父 初枝も、隣のソファーでバラエティー番組を見ています。 その番組は、出演者に催眠術をかけて、色々とおバカな事をさせているものでした。 特に話題もないが沈黙もつらく初枝にこういうのはほんとかなぁ?と話しかけてみました。 どうだろうねーと、適当な返事が返ってきます。 真則は、ここで怯んではと、酒の酔いもあり初枝に試してみようと言って持ちかけます。 面倒くさそうにしながらも、はいはいと付き合う初枝。 初枝も酔っている父に邪険にすると面倒くさそうと思っています。 父は初枝にテレビと似た感じで催眠術をかけてみます。 最初はそんな掛かるわけないと思いつつも、ぼんやりとしてくる初枝に気が付きもしやと思います。 真則はキーワードとして「命令だ」と告げると、言う事を聞くようにかけます。 真則は、もう遅いから寝なさいと、「命令だ」と告げると初枝は一瞬嫌そうな素振りをしますが素直に従って部屋に向かいます。 真則はもしや効いたのではと思いつつ、そんなこともないだろうとまたお酒を飲みます。 それでも気になって、ちょっと初枝の様子を見に行くと中から何か吐息の様なものが聞こえます。 寝る準備を済ませてベットに横になった初枝がなんと自慰しています。 言う事は聞きつつも、まさかこんな事を目撃するとは…。

