ママの秘密残業(単話)
ママの秘密残業(単話)
夜の社内、人気のない暗闇の中、上司である部長の前で股を開く人妻…。 夫に操を立てようとするが、部長に逆らうことができず命じられるがままにオナニーを行う。 夫を想ってよいと許可を得た人妻は、次第に興奮し本気になってしまう。 「ああっ…あなた早くっ、きてぇ!……ちょっ、やめ…」 「君がほしいと言ったんじゃないか」 無理矢理犯されてしまうが、ほぐされていた身体は部長のモノをすんなりと受け入れてしまう。 「ごめんなさい、アナタ!」 気持ちとは裏腹に悦楽を求める自分自身に、絶望するしかなかった……。 ケガで働くことができなくなった夫に変わり、一家の大黒柱として働く彼女だが、ミスをかばってもらったことで部長に逆らうことができなくなっていたのだ。 この日、娘の誕生日だけは早く帰ろうとしたところを部長に送ってもらったが、自宅の近所で奉仕を求められてしまう。 近所の目と、何よりも夫の近くで行いたくないと抵抗するが、解雇を匂わされて逆らうことができない。 さらに、夫と娘が歩いているところを目撃してしまい、自分の汚れた姿を見られたくないと、部長の言うがままに奉仕する……。 すべては愛する家族のため………。 家族をタテに脅迫され、逆らうことができない人妻が調教され悦楽に堕ちていく…。 デコセンタクジの人妻調教作品が登場!!

