酔うを悪みて(単話)

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酔うを悪みて(単話)

夜の町で見かけた先輩に声をかけたら何故かホテルに入ってしまった件について。かなり酔っているせいなのか、何故か先輩は俺を彼女だと思い込んでるみたいだ。 違いを分からせるため愛撫に身を任せてみたものの、Hを楽しませるため男になったと言い出す始末!? もう最後までしちゃっても知らないですからね、先輩! ※ジャンル「X-BL」は、リブレ出版株式会社の登録商標です。

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