ふたりでホールシェア(単話)

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ふたりでホールシェア(単話)

初めてのオナホを手にした僕は、その日浮かれながらオナニーを始めていた。 しかしそのオナニーは同部屋の弟の声によって遮られる。ああ…一人部屋でさえあったなら……! そして、何をしているのかと無邪気に訪ねる弟に、僕はオナニーを教えることにするのだった ※ジャンル「X-BL」は、リブレ出版株式会社の登録商標です。

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